SERVICE 01
研修の企画・実施
法人・事業所の課題、参加者、実施時間、現場の状況に合わせて 研修を企画・実施します。事例、対話、個人ワーク、 グループワークなどを組み合わせ、 研修後の実践につながる構成を考えます。
- 法定研修・職員研修
- 管理者・リーダー研修
- 事例検討・対話型研修
福祉実践 × 教育 × 事業運営
Welfare Link Designは、福祉現場で積み重ねられてきた実践と、 制度・教育・組織運営の視点をつなぎます。 現場で起きていることを整理し、その法人や人に合った研修、 教材、仕組みへ落とし込みます。
Your concerns
研修を変えたい。教材を整えたい。事業運営を見直したい。 けれど、何から始めればよいのか分からない。 Welfare Link Designは、解決策を急いで当てはめるのではなく、 まず現場で何が起きているのかを整理します。
研修を実施しても、現場の変化につながらない
法定研修が毎年同じ内容になっている
市販の教材では、自法人や受講者に合わない
管理者やリーダーに課題が集中している
会議や規程はあるが、十分に機能していない
課題は感じているが、うまく言葉にできない
まとまった依頼書や企画書は必要ありません。 現在感じていることからお聞かせください。
Services
Welfare Link Designでは、研修、教材、福祉事業・運営支援を、 相談内容に応じて組み合わせます。 一つの方法をそのまま提供するのではなく、 法人・事業所の状況や目的に合わせて支援内容を設計します。
SERVICE 01
法人・事業所の課題、参加者、実施時間、現場の状況に合わせて 研修を企画・実施します。事例、対話、個人ワーク、 グループワークなどを組み合わせ、 研修後の実践につながる構成を考えます。
SERVICE 02
研修や授業、法人内の学習で使用する教材を、 目的や受講者に合わせて企画・制作します。 既存教材の見直しから、スライド、ワークシート、 事例教材、講師用資料の制作まで対応します。
SERVICE 03
福祉事業の運営上の課題を整理し、 役割、会議、規程、研修体制などを 実際に機能する形へ整えます。 管理者や一部の職員だけに課題を集中させず、 組織として取り組める仕組みを検討します。
Our approach
制度や理論に合わせるだけでも、 現場の経験だけに頼るのでもなく、 その両方を行き来しながら課題を整理します。 実施すること自体を目的にせず、 現場で使われ、必要に応じて見直されていく形を目指します。
POINT 01
制度や理論だけで判断せず、 現場で実際に起きていることと照らし合わせながら考えます。
POINT 02
個人の努力だけに課題を集めず、 役割、関係性、会議、情報共有、組織の仕組みも確認します。
POINT 03
研修、教材、仕組みを作ることだけを目的にせず、 実施後の反応を確認し、必要な調整につなげます。
Fukushi Education Lab
福祉教育ラボは、Welfare Link Designが運営する 福祉教育・実践メディアです。 制度の動きだけでなく、その背景や現場への影響を考える 「福祉ニュース」、理論と実践を往復する「学びの整理」、 研修や授業で使える「公開教材」を提供しています。
制度や社会の動きを、 福祉現場との関係から読み解きます。
理論や考え方を、 実践と結びつけながら整理します。
研修、授業、個人学習などで 活用できる教材を公開します。
Message
介護・相談援助の現場、事業所運営、 法務・コンプライアンス、規程整備、 新規事業、福祉教育に携わってきました。 現場で起きていることを、 制度や理論だけで捉えるのではなく、 人、組織、役割、関係性を含めて整理し、 実際に使える形へつなげます。
Process
現在の状況やご希望をお知らせください。
課題や目的、対象者、実施時期を整理します。
支援方法、実施内容、費用をご提案します。
合意した内容に沿って支援を実施します。
実施後の状況を確認し、 必要に応じて見直します。